天体・宇宙のお題一覧(135個)

「20の質問」や「イエスノーゲーム」で使える「天体・宇宙」のお題を、難易度別にまとめました。下のボタンで、お題をランダムに引くこともできます。

お題を引く

出題する人がボタンを押して、出たお題を覚えてください。ほかの人には画面を見せないようにしましょう。

ここにお題が出ます

出題する人がいないときは、AIが出題者になります。1人でも遊べます。

「天体・宇宙」をAIと遊ぶ

やさしい(27個)

  • 月
  • 水星
  • 火星
  • 木星
  • 土星
  • 海王星
  • 冥王星
  • 隕石
  • 北極星
  • 北斗七星
  • 銀河
  • 宇宙船
  • 宇宙飛行士
  • 国際宇宙ステーション
  • 星雲
  • 超新星
  • 宇宙服
  • プラネタリウム
  • 惑星
  • 小惑星
  • 彗星の尾
  • 土星の輪
  • 木星の大赤斑
  • 打ち上げ
  • 月面着陸
  • 皆既日食
  • 星空

ふつう(48個)

  • 白色矮星
  • 中性子星
  • パルサー
  • クエーサー
  • 銀河団
  • アンドロメダ銀河
  • ビッグバン
  • 宇宙背景放射
  • 暗黒物質
  • 暗黒エネルギー
  • 光年
  • 天文単位
  • 赤方偏移
  • 恒星風
  • 原始惑星系円盤
  • スーパーアース
  • 褐色矮星
  • 連星
  • 変光星
  • プレアデス星団
  • カシオペヤ座
  • さそり座
  • はくちょう座
  • ケンタウルス座
  • プロキシマ・ケンタウリ
  • ベテルギウス
  • アルデバラン
  • かに星雲
  • ハッブル宇宙望遠鏡
  • ジェームズウェッブ宇宙望遠鏡
  • アポロ計画
  • スプートニク
  • エウロパ
  • タイタン
  • カイパーベルト
  • オールトの雲
  • 太陽フレア
  • 磁気圏
  • 電離層
  • 宇宙線
  • はやぶさ
  • 大気圏再突入
  • 微惑星
  • フォボス
  • エンケラドゥス
  • ガリレオ衛星
  • 太陽黒点
  • 皆既月食

むずかしい(60個)

  • シュワルツシルト半径
  • 事象の地平線
  • ホーキング放射
  • 特異点
  • ワームホール
  • チャンドラセカール限界
  • マグネター
  • セファイド変光星
  • 主系列星
  • HR図
  • 電子縮退圧
  • 降着円盤
  • 銀河バルジ
  • 棒渦巻銀河
  • 楕円銀河
  • 不規則銀河
  • 活動銀河核
  • セイファート銀河
  • おとめ座銀河団
  • グレートアトラクター
  • 宇宙の大規模構造
  • インフレーション理論
  • 太陽系外縁天体
  • 冥王星型天体
  • ケレス
  • エリス
  • マケマケ
  • ハウメア
  • セドナ
  • ラグランジュ点
  • ホーマン遷移軌道
  • スイングバイ
  • 静止軌道
  • 極軌道
  • 太陽同期軌道
  • 電波望遠鏡
  • 電波干渉計
  • 分光観測
  • 年周視差
  • 標準光源
  • 宇宙の地平線
  • プランク時間
  • オウムアムア
  • バリオン音響振動
  • トランジット法
  • 視線速度法
  • 直接撮像法
  • 微惑星集積
  • ジャイアントインパクト説
  • 潮汐固定
  • ロシュ限界
  • 脱出速度
  • 第二宇宙速度
  • 太陽圏
  • ヘリオポーズ
  • 星間物質
  • 分子雲
  • 原始星
  • トロヤ群小惑星
  • ダークマターハロー

ナゾミエの「今日のお題」に出るお題は、答えが分かってしまわないよう、この一覧には載せていません。AIと遊ぶときは、ここに無いお題も出てきます。

「天体・宇宙」のお題の特徴

「やさしい」は、月や惑星、星座、宇宙開発に関わるものです。月、火星、土星、北斗七星、国際宇宙ステーション、宇宙飛行士など、子どもでも聞いたことがあるものを集めています。皆既日食や月面着陸のような、ものではなく「できごと」もお題に入っているので、はじめに伝えておきましょう。

「ふつう」は、理科の授業や科学のニュースで聞く言葉です。アンドロメダ銀河、ベテルギウス、白色矮星、はやぶさ、皆既月食などがあります。星そのものだけでなく、光年のような単位や考え方も入っています。

「むずかしい」は、天文学の用語が中心です。事象の地平線、ラグランジュ点、スイングバイ、ロシュ限界など、宇宙が好きな人どうしで遊ぶと盛り上がるお題が並びます。

遊ぶ相手に合わせたおすすめ

小さな子どもと遊ぶなら

月、火星、土星、宇宙飛行士、宇宙船、星空がおすすめです。「夜に見えますか?」「人が乗れますか?」のように、見た目や体験から質問を考えられます。

大人どうしで遊ぶなら

似た天体が多い「ふつう」が向いています。白色矮星・中性子星・パルサーや、星雲・星団・銀河は、どれも名前を聞いたことはあっても、違いを説明するのは意外に難しいお題です。答えが出たあとに、違いを話し合うのも楽しい時間になります。

理科の勉強に使うなら

太陽系の惑星だけで遊ぶと、大きさや太陽からの近さを使って絞り込む練習になります。「地球より大きいですか?」「輪がありますか?」のような質問がおすすめです。

出題する人が気をつけたいこと

  • 「目に見えますか?」は、肉眼か望遠鏡かで答えが変わります。「肉眼で見えますか?」と聞き直してもらいましょう。
  • このカテゴリには、天体や機械だけでなく、現象・単位・考え方も入っています。最初に「物ですか?」「できごとですか?」のように仲間分けを聞いてもらうと、あとの質問に答えやすくなります。
  • 「大きいですか?」は、何と比べるかで答えが変わります。「地球より大きいですか?」のように、比べる相手を決めてもらいましょう。