動物のお題一覧(145個)

「20の質問」や「イエスノーゲーム」で使える「動物」のお題を、難易度別にまとめました。下のボタンで、お題をランダムに引くこともできます。

お題を引く

出題する人がボタンを押して、出たお題を覚えてください。ほかの人には画面を見せないようにしましょう。

ここにお題が出ます

出題する人がいないときは、AIが出題者になります。1人でも遊べます。

「動物」をAIと遊ぶ

やさしい(35個)

  • ネコ
  • ゾウ
  • キリン
  • ウサギ
  • ペンギン
  • カメ
  • ウマ
  • ウシ
  • ニワトリ
  • アヒル
  • ヤギ
  • シカ
  • キツネ
  • リス
  • シマウマ
  • サメ
  • カニ
  • ワニ
  • フクロウ
  • ハト
  • ネズミ
  • ハムスター
  • ハチ
  • カブトムシ
  • クラゲ
  • ワシ
  • ツバメ
  • コイ
  • マグロ
  • イカ
  • トンボ
  • アリ
  • ザリガニ
  • タツノオトシゴ
  • セイウチ

ふつう(50個)

  • ナマケモノ
  • カバ
  • サイ
  • ラクダ
  • イルカ
  • タコ
  • フラミンゴ
  • ダチョウ
  • アライグマ
  • ハリネズミ
  • レッサーパンダ
  • オットセイ
  • ミーアキャット
  • カピバラ
  • フェネック
  • タスマニアデビル
  • オオアリクイ
  • ワラビー
  • マンドリル
  • トナカイ
  • ジャッカル
  • ヤマアラシ
  • プレーリードッグ
  • モモンガ
  • ペリカン
  • ジュゴン
  • エミュー
  • トド
  • カワウソ
  • キツネザル
  • オランウータン
  • チンパンジー
  • ゴリラ
  • テナガザル
  • ジャコウウシ
  • ヒョウ
  • トラ
  • ジャガー
  • ヒグマ
  • ホッキョクグマ
  • バイソン
  • スイギュウ
  • オオヤマネコ
  • ツキノワグマ
  • イタチ
  • ラーテル
  • マレーグマ
  • ビーバー
  • アカシカ
  • オウム

むずかしい(60個)

  • オカピ
  • アイアイ
  • ヌー
  • マヌルネコ
  • フクロモモンガ
  • ジャコウネコ
  • アルマジロ
  • バク
  • ハダカデバネズミ
  • カモノハシ
  • キンカジュー
  • ヒクイドリ
  • スローロリス
  • センザンコウ
  • コビトカバ
  • キョン
  • ヒョウアザラシ
  • リカオン
  • サーバル
  • ボンゴ
  • ミナミコアリクイ
  • コモドオオトカゲ
  • ハシビロコウ
  • フォッサ
  • ヨザル
  • ヤブイヌ
  • プロングホーン
  • クアッカワラビー
  • ゲラダヒヒ
  • ジェレヌク
  • ジャイアントアルマジロ
  • ミミナガキツネ
  • アードウルフ
  • ツチブタ
  • スナネコ
  • カラカル
  • ヒメアリクイ
  • コビトマングース
  • スマトラサイ
  • クロサイ
  • ジャイアントオオカワウソ
  • オセロット
  • マーゲイ
  • ジャガランディ
  • アカオオカミ
  • タテガミオオカミ
  • ラマ
  • ビキューナ
  • グアナコ
  • プシバルスキーウマ
  • ドリル
  • コロブス
  • ミナミゾウアザラシ
  • ウォーターバック
  • トピ
  • ディクディク
  • クリップスプリンガー
  • アダックス
  • オリックス
  • アイベックス

ナゾミエの「今日のお題」に出るお題は、答えが分かってしまわないよう、この一覧には載せていません。AIと遊ぶときは、ここに無いお題も出てきます。

「動物」のお題の特徴

「やさしい」は、ペットや家畜、動物園の人気者が中心です。ネコ、ウサギ、ゾウ、キリン、ペンギンなど、小さな子どもでも名前と姿が分かるものを集めています。カブトムシやトンボのような虫、マグロやクラゲのような海の生き物も入っているので、「動物=けもの」と思っている人には、はじめに伝えておきましょう。

「ふつう」は、名前は知っていても特徴を思い出すのに少し考える動物です。カピバラ、ナマケモノ、ミーアキャット、ジュゴンなどがあります。ゴリラ・チンパンジー・オランウータンや、ヒグマ・ツキノワグマ・ホッキョクグマのように似た仲間がそろっているので、最後まで候補が残りやすく、見分ける質問を考えるのが楽しい難易度です。

「むずかしい」は、図鑑や動物園が好きな人向けです。オカピ、ハシビロコウ、センザンコウ、ツチブタなど、名前を聞いても姿がすぐには浮かばないものが並びます。

遊ぶ相手に合わせたおすすめ

小さな子どもと遊ぶなら

ネコ、ウサギ、ゾウ、キリン、ペンギン、ニワトリがおすすめです。「鳴きますか?」「お家で飼えますか?」のように、子どもが思いつく質問でも答えがはっきり出ます。鳴き声をまねして答えを教えてしまわないよう、出題する大人は気をつけましょう。

大人どうしで遊ぶなら

似た仲間がいる「ふつう」が向いています。ヒョウ・ジャガー・トラや、オットセイ・トドのように、同じグループまでは早く分かっても、そこから先を見分けるのが難しいお題です。「アジアにすんでいますか?」「体に模様がありますか?」のような、仲間どうしを分ける質問が必要になります。

ジェスチャーやお絵描きにも使うなら

形や動きに特徴がある動物が使いやすいです。ゾウ(長い鼻)、キリン(長い首)、カニ(横歩き)、ペンギン(よちよち歩き)、フラミンゴ(片足で立つ)などは、絵や身ぶりでも伝わります。

出題する人が気をつけたいこと

  • 「大きいですか?」は、何と比べるかで答えが変わります。「人より大きいですか?」のように、比べる相手を決めてもらいましょう。
  • 「日本にいますか?」は、野生のことか動物園のことかで答えが分かれます。「日本の野山にすんでいますか?」と聞き直してもらうと、はっきり答えられます。
  • 「ペットとして飼えますか?」は、ハリネズミやフェネックのように、飼う人もいるけれど一般的とはいえない動物で迷います。迷ったら「わからない」と答えてかまいません。