遊び方
AIが「天体・宇宙」のお題を1つ思い浮かべています。はい・いいえで答えられる質問をして、正体を絞り込んでください。分かったら「答えを言う」から答えを入力します。
例:「太陽系にありますか?」のように、多くの候補を一度に分けられる質問から始めると近道です。
AIが選んだ「天体・宇宙」のお題を、はい・いいえの質問で当てよう。
「天体・宇宙」から、AIがお題を1つ思い浮かべます。はい・いいえで答えられる質問を重ねて、25問以内に当ててください。
こんな質問ができます「太陽系にありますか?」「惑星ですか?」「自分で光っていますか?」
AIが「天体・宇宙」のお題を1つ思い浮かべています。はい・いいえで答えられる質問をして、正体を絞り込んでください。分かったら「答えを言う」から答えを入力します。
天体・宇宙のお題は180問あり、やさしい・ふつう・むずかしいが60問ずつです。星や惑星だけでなく、宇宙船のような人が造ったもの、宇宙飛行士のような人、月面着陸のような出来事、「光年」のような用語も入っています。
まず、お題がどんな種類かを決めましょう。
天体なら、「太陽系にありますか?」「自分で光っていますか?」「惑星ですか?」「地球より大きいですか?」が効きます。光るかどうかで、恒星と、光を反射する惑星や月が分かれます。
人工物なら、「人が乗りますか?」「地上にありますか?」「宇宙空間に打ち上げられますか?」で、乗り物・施設・道具に分けます。
用語なら、「軌道に関係がありますか?」「観測の方法ですか?」「距離や速さの言葉ですか?」のように、何についての言葉かを聞きます。むずかしいには、軌道の種類や観測方法の用語がいくつも入っているので、この聞き方がよく効きます。
お題は「やさしい」のプラネタリウムです。
1問目で天体ではないと分かり、あとは施設の特徴に集中できました。
ほかのコツは攻略のコツにまとめています。