遊び方
AIが「植物」のお題を1つ思い浮かべています。はい・いいえで答えられる質問をして、正体を絞り込んでください。分かったら「答えを言う」から答えを入力します。
例:「花が咲きますか?」のように、多くの候補を一度に分けられる質問から始めると近道です。
AIが選んだ「植物」のお題を、はい・いいえの質問で当てよう。
「植物」から、AIがお題を1つ思い浮かべます。はい・いいえで答えられる質問を重ねて、25問以内に当ててください。
こんな質問ができます「花が咲きますか?」「木ですか?」「球根から育ちますか?」
AIが「植物」のお題を1つ思い浮かべています。はい・いいえで答えられる質問をして、正体を絞り込んでください。分かったら「答えを言う」から答えを入力します。
植物のお題は180問あり、やさしい・ふつう・むずかしいが60問ずつです。花だけでなく、木、作物、ハーブ、水草、コケまで入っています。
木だと分かったら、「冬に葉が落ちますか?」「針のような細い葉ですか?」で、落葉樹・常緑樹・針葉樹に分けます。「秋に紅葉しますか?」「どんぐりがなりますか?」も、木の仲間分けによく効きます。
草花なら、季節と育ち方を聞きます。「春に咲きますか?」「球根から育ちますか?」「つるを伸ばしますか?」は、答えがはっきりしていて外れにくい質問です。
作物なら、「種を食べますか?」「イネ科ですか?」「マメ科ですか?」のように、食べる部分と仲間(科)を聞くと早く絞れます。科の名前は、植物のお題でははっきり答えが出るので、知っている科があれば使ってみましょう。
お題は「やさしい」のマツです。
4問目でほぼ決まっていたので、5問目で名前を挙げれば、もっと少ない質問で当てられました。確信が持てたら、確認の質問を重ねすぎないのもコツです。
ほかのコツは攻略のコツにまとめています。